日々の記録– category –
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悲しみを解決しようとするのを、今日はやめた
ただ感じることを許した一日 -
イライラの正体は「疲れている」というサインだった
感情を責めず、体の声として受け取った話 -
理由のない不安を書き出してみたら、半分は過去の声だった
今の自分の感情と、昔の記憶を分けてみる -
片づいていなくても、心が静かな日はある
目に見える整いと、内側の整いは別だと感じた日 -
「ちゃんとしなきゃ」と思うほど、暮らしが雑音になる
完璧を目指す癖に気づいた小さな場面 -
何もしていない時間が、いちばん体を回復させていた
予定を入れなかった午後に、呼吸が深くなったことに気づいた話 -
回復の途中
整ったわけでも、前に進んだわけでもない。ただ、途中にいる。 今日は、この考えをここに置く。 -
何も起きていない日
今日は、大きな出来事はなかった。それでも、何もなかったことを書いておく。 今日は、この考えをここに置く。 -
少し距離を置く
今日は、考えに近づきすぎている気がした。少し距離を置くだけでいい。 今日は、この考えをここに置く。 -
言葉になる前
まだ言葉にならない感覚がある。意味づけるには、少し早い気がする。流れるまで、触らずに置いておく。 今日は、この考えをここに置く。
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